前向きな親子の会話を生む、子どものやることアプリ。

「宿題やったの?」を、
「終わったね」に。

子どもが「今日やること」を自分で確認して進め、終わったことを親に伝える。 親は催促の代わりに、できたことから会話を始められます。

無料ではじめる

子どものアカウントは不要です。QRコードとPINだけではじめられます。

子ども向け画面「きょうの やること」。今日取り組むタスクの一覧が表示されている。

こんな毎日に、心当たりはありませんか?

「宿題やったの?」を、1日に何度も聞いてしまう

「明日の準備した?」と、毎日確認してしまう

言わないと、なかなか進まない

同じやり取りで、親も子もだんだん疲れる

できていないことには気づくのに、できたことは見逃しがち

「宿題やった?」「明日の準備した?」と、何度も聞きたくない。
でも、言わないと進まない。 そんな毎日をplaneeがサポートします。

planeeで変えたいこと

planeeを使うと、子どもとの接し方を変えるきっかけになります。

子どもに何度も確認してしまう

子どもが選んだ「今日やること」を確認する

やってないことばかり目につく

子どもの「できた」に気づける

子どもとの会話が催促から始まる

「終わったね」「今日はこれやったんだね」から始まる

進める準備 → 子どもが選ぶ →
できたよ → みたよ

planeeの基本の循環です。実際のアプリ画面で見てみましょう。

親向けのタスク設定(テンプレート)画面。「さんすうの宿題」など、毎日繰り返すやることが登録されている。
1

進める準備

親が「今日やること」を用意します。よくあるタスクは
テンプレートから数分で設定でき、繰り返しは自動で子どもの画面に届きます。

子ども向け画面「きょうの やること」。今日取り組むタスクの一覧が表示されている。
2

子どもが選ぶ

子どもが自分で「きょうの やること」を確認し、
取り組むことを選びます。

子ども向け画面で、完了した2件のタスクに「かくにんちゅう」のスタンプが表示されている様子。
3

できたよ

終わったら「できた!」を伝えます。親が確認するまで
「かくにんちゅう」と表示されます。

※設定で承認不要にすることもできます。

親向けホーム画面。子どもの完了を確認し、完了日のスタンプを送信した状態。
4

みたよ

親が完了を確認し、スタンプで「見たよ」を伝えられます。

「できた」から、会話へ。

planeeは、やることを管理して終わりではありません。子どもが自分で選んで取り組んだ「できた」が親に届くので、ちょっとした時間に前向きな声かけがしやすくなります。

  • 子どもが「できたよ」を伝える
  • 親が離れた場所でも気づく
  • 親が「みたよ」やスタンプで応える
  • 今日の出来事を話すきっかけになる

「今日は本を読んだんだね」「宿題おわったんだね」。子どもがやったことや、スタンプのやり取りが、前向きな会話をはじめるきっかけになる——planeeはその一助になることを目指しています。スタンプは評価ではないので、送らない日があっても構いません。

親向けホーム画面。子どもの完了を確認し、完了日のスタンプを送信した状態。

毎日また開きたくなる、小さな楽しさも。

主役はあくまで、毎日のやることと親子のやり取り。ペットやバッジ、ミニゲームは、また開きたくなるための小さな楽しみです。

ペット

お世話して育てる相棒

ポイント

やることを終えるたびに貯まる

バッジ

続けたことがコレクションになる

ミニゲーム

もらったチケットで遊べる

ごほうび

貯めたポイントで申請できる

親にとって使いやすいこと

事前に繰り返しタスクを設定することで、日々の登録は不要

子どもごとに、それぞれのやることを管理できる

家族を登録できるので、夫婦で確認することができる

子どもの「できた」を、親の画面でまとめて確認できる

子どもはメールアドレス不要。QRコードとPINだけでログインできる

安心して使うための設計

データは家族単位で管理され、家族として登録した方のみ確認ができます。

子どもはメールアドレスやGoogleアカウントを持たずに使えます。

子どもがスマートフォンを持っていない場合は、親のスマートフォンからご利用いただけます(子ども設定画面からアクセスできます)。

毎日の「やった?」を、
「できたね」に変える。

無料ではじめる

子どものアカウントは不要です。QRコードとPINだけではじめられます。